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リバーライトセラミくコーティングフライパンS-type 鶏肉ソテー

リバーライトさん専用使用の特許技術であるナノセラファインコーティングのトップモデルS-typeフライパン20cmで、チキンソテーを作ってみました。

リバーライトS-typeチキンソテー1リバーライトS-typeチキンソテー2

このタイプのフライパンは鉄フライパンのように油をなじませる必要がないので、油を入れて中火で温めます。

リバーライトS-typeチキンソテー3リバーライトS-typeチキンソテー4

そして、皮の面から焼き始めます。火の強さは弱火。なのに、ひっくり返すと、皮がこんがり。

リバーライトS-typeチキンソテー5リバーライトS-typeチキンソテー6

鶏肉から出た余分な油を拭き取って裏面を焼けば、裏面もこんがり焼けました。後は、蓋をして蒸し焼きに。今回の場合も、極フライパンと同様にフライパンが温まってからは弱火で調理しています。

更に、鶏肉にかけるソースを引き続き作ってみました。

リバーライトS-typeチキンソテー8リバーライトS-typeチキンソテー9

煮詰めていっても、底に焦げつきません。

 
リバーライトS-typeチキンソテー10 チキンソテーにかけていただきました。

外は香ばしく、中はふっくらジューシーに仕上がり、スーパーで買った特売の鶏肉を美味しく変身させてくれました。

ステンレスとアルミの2層構造の本体は熱効率がよく、すぐに温まるので調理が素早くできるのが魅力。(取っ手もステンレスですが、熱くならないのでそのまま手で持てます。)

更に、リバーライトさん専用使用の特許技術であるナノセラファインコーティングは、遠赤外線効果で表面だけでなく芯までしっかり熱が入る備長炭での調理をフライパンでもできないだろうかと考えた末に出来たそうです。ほとんど弱火で調理したにも関わらず、この鶏肉の焼き上がりには驚かされました。

強火不要で省エネ、油少量でヘルシーな調理が可能です!

最後に一言:特にコーティングされたフライパンには金属製のターナーは使わないようにしましょう。キズが付くと焦げ付きの原因になりますよ。どうしても、金属製のターナーが使いたいのなら、角やエッジがとがっていない丸いものを選び、やさしく使うよう心がけましょう。柄の部分でコンコンと叩くのもいけませんよ。

☆今回使用したフライパン

リバーライト ナノセラファイン S-Type フライパン 20cm(旧モデル廃番品)

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